コミック・文庫・その他書籍

2011年1月20日 (木)

とある飛空士への恋歌

「とある飛空士の恋歌」が完結!
本ネタはやめたのですが、これは感動の最終巻だったのでつい・・・。
”とある飛空士”シリーズは前作も感動しましたが、この作品も涙腺がやばいほどでした(;´д⊂)
読んで面白い・楽しい本はたくさんありますが、個人的に感動するような作品はあまり読む事がないので・・・。
登場人物みんなが主人公のようなそれぞれのドラマがありました。
なにやら前作のヒロインの名前も見えたような気がするのですが同一人物でしょうか?
続きが読みたいという気持ちは多いのですが、こういう形で終わるのが一番いいのでしょうね。
そろそろレヴィアタンのほうも続巻が待ち遠しいのですが・・・。

|

2010年8月 2日 (月)

手にした本いろイロ

【いちばんうしろの大魔王 ACT6~ACT9】(文庫)

とりあえずの完結。
超展開でもうおなかいっぱいです(><

【機動戦士ガンダム OOF 002~004】(コミック)

Fは4巻で完結だったとは。
そしてIがその後の話になるとは・・・。
読む順番を間違えた・・・けど面白かったです(^^
絵柄もよく、MSも格好いい!

|

2010年7月31日 (土)

手にした本いろイロ

【いちばんうしろの大魔王 ACT3~ACT5】(文庫)

5巻でアニメ版最終話にあたります。
さて、今後の展開は・・・。

【とある科学の超電磁砲 5】(コミック)

あー、ついに原作同様の暗部がでてきましたねぇ。
あまりに超展開でドロドロで原作はリタイアしたのですが・・・。
残念;

|

2010年7月29日 (木)

手にした本いろイロ

【いちばんうしろの大魔王 ACT1~ACT2】(文庫)

アニメで2話あたりまで見て面白かったので購入していたのですが、読まずに積んでいるうちにアニメは超展開で完結・・・。
かなり不安になりつつ読み始めました(^^;

【機動戦士ガンダム OOF 001】(コミック)

これまたガンダムOOのサイドストーリー。
ファーストシーズンのソレスタルビーイングを側面から支援していた別働隊です。
ファーストシーズンの登場人部、ミッションもちらほら登場して面白いです。

|

2010年7月27日 (火)

手にした本いろイロ

【魔法先生ねぎま! 30】(コミック)

人造異界?
人形?
なにやら超展開ですね。

【とある飛空士の追憶! 30】(コミック)

原作を読んでいるので結果は分かっているのですが・・・せつないです;

|

2010年7月25日 (日)

手にした本いろイロ

【ガンパレード・マーチ 逆襲の刻 欧亜作戦】(文庫)

シベリアを統べる幻獣王ミハイルと和平の交渉にあたる善行達。
青森で幻獣と激戦を繰り広げる5121小隊をはじめとする日本軍は、アリウスの策略で甚大な被害を受けつつ戦線を後退。
シベリアでの交渉とは別に同行した来須と石津の役割がすごく気になります!
もちろん、青森でも攻勢に出るはず!
7月には早くも新刊が出そうなので、すごく楽しみです(^^

【機動戦士ガンダムOOI 001~002】(コミック)

OOの丁度第二部あたりのサイドストーリでしょうか。
アヘッドも出てくるし、アリオスもちょっぴり登場したから間違いないでしょう。
刹那達が激戦を繰り広げている一方で、別のイノベイター達の物語。
本編の登場人物もチラホラでてくるので、とても面白いです。

|

2010年7月23日 (金)

手にした本いろイロ

【ミスマルカ興国物語 VII】(文庫)

聖戦発動で窮地に立たされるマヒロ一行。
どうなるんだーってところで、いっきに展開がひっくり返りました・・・。
”預言者”の覚醒?で死んだ人間は生き返り、記憶は書き換えられ、あまりにも理不尽な展開。
そして、帝国の攻撃により落ちるミスマルカ。
身近な人間達の裏切り。
もう、すべてひっくり返された感じです。
第1部完結。
この先の展開は大丈夫なのか・・・と不安に思いつつも第2部を楽しみにしてたりw

【クレイモア 17】(コミック)

プリシラがついに覚醒。
いや、覚醒者なんだけどね。
一方、覚醒できなくなったクレア。
どうなる・・・。

|

2010年7月21日 (水)

手にした本いろイロ

【聖剣の刀鍛冶 9】(文庫)

剣化できなくなったアリアが旧群集列国にさらわれます。
アリア救出に向かうセシリー。
アリア救出に向かった先には帝国のホレーショーと魔剣フランシスカが現れ戦いに。
魔剣のないセシリー達は苦戦を強いられるが、アリアが決意の末の行動を・・・。
一方ブレア火山の調査に向かうルーク。
アリアを元に戻すためとユーインとヴァルヴァニルの調査を試みるものの、地震により退路を断たれ進まざるを得ない状況に。
その先での遭遇したものは・・・。
と、今回はセシリー、ルークは別行動をとるものの、両者共に危機に見舞われます。
この巻では両者共にピンチな状態で終了!
次巻が待ち遠しいです(><

【はぐれ勇者の鬼畜美学】(文庫)

タイトル的にはどうかと思ったのですが、読んでみると結構面白かったです。
異世界で勇者として活躍。
その後に元の世界にもどるものの、異世界で身に着けた魔法などの特殊技能は使えるため、管理されることになります。
魔王の娘と共に元の世界へ戻った主人公。
そこから物語が始まります。

|

2010年7月19日 (月)

手にした本いろイロ

【影執事マルクの秘密】(文庫)

今回も面白かったです。
なんといっても謎の多いドミニクの過去!
ヴァレインシュタイン家の執事となる前からのエピソード。
なかなかに悲しい過去が・・・;
一方で、マルクの兄が襲撃により大怪我を追い、新たな能力者がマルク達に襲い掛かります。
この能力者もドミニクの過去と結びついており、とにかく面白かったです。

【SHADOW SKILL 6】(コミック)

いやぁ、4年ぶりの新刊?
正直、処分しようとしてました。
処分する前にネットで調べたら連載再開を見かけたので処分中止。
まったく前巻の話を覚えてなかったので最初から読みましたが・・・。
超展開だったんですねぇ・・・。

|

2010年7月17日 (土)

手にした本いろイロ

【鍵開けキリエとシギルムス 1~2】(文庫)

なんとな~く書店で平置きされていた1巻を購入して読んでみたら面白かったので、即2巻も購入。
まだ読んでいない詰まれた本がたくさんあるのにw
少々かわったファンタジー小説。
かつて魔物に対抗するために人々に尊敬されていた魔法使いシギルムス。
彼らは草木や動物などを箱に封じ、その生命力が箱の中で命の水となり、その水を触媒として様々な術を使います。
いつしか誤った使い方をするシギルムスが現れ人々から恐れられる存在となります。
一部のシギリムスの力を借りて、悪に堕ちたシギルムスを一掃し、力を貸したシギルムスも力を封じ、いつしか忘れ去られた・・・、そんな世界。
キリエは鍵をみては開けずにはいられない、いわゆる変人。
そんなキリエが厳重に鍵や罠で封じられた棟の最上階で出会った女性、大統領。
彼女こそがかつて人々に手を貸した、同胞を裏切ったシギルムスの生き残り。
そこから忘れ去られたはずのシギルムスにかかわっていくことになります。
とまぁ、魔法が変わっていること、キャラクターが主人公も含めて個性的、ストーリーもなかなかに面白いです。
なんとなく手に取った1冊ですが、私には大当たりでした(^^

|

より以前の記事一覧