虹
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【神曲奏界ポリフォニカ マージナルホワイト】(文庫)
白の炎帝編です。
精霊島も閉鎖され、徐々に悲劇へ近づいていくのか・・・。
マーヴェラスは戦争犯罪人に仕立て上げられ処刑判決、アンジェロ&アンジェリカも怪我をするなど怪しい雲行きです。
エリュトロンの暗躍、背後に始祖精霊の存在も見え隠れし、ますます仕組まれた陰謀のようです。
後半のデイジーのストーリーもなかなか面白かったです。
ピースって名前を変えているのか?
このあたりもなにやら秘密がありそうで楽しみです。
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連邦編に続き、ジオン編をノーマルモードでクリア出来ました。
どちらもショートストーリーですが、ガンダムファンにとってはとても良かったです!
ただ、ジオン編は悲しいですね。
敗者というのはやはり悲劇的です(;´д⊂)
メカもカトキ氏のデザインってことで格好良いです。
ネットがメインなのかストーリーモードがもう少しボリュームがあっても良かったなぁ。
このゲームで不満な点は、ストーリーの進行上でMSをメンテナンスという理由で一時的に没収されること!
これが、EXP稼ぎを仕様とすると旧式を使わないといけない&装備をやりなおさないといけなかったり、ミッションに入ると機体を返却される物の、装備が初期化されること!
これは正直いただけないなぁ。
敵だけはしっかりいい武器もってるのにこちらは・・・。
そこだけが不満点でしたね。
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天使と悪魔のBlu-rayを購入しました!
ダ・ビンチコードが面白かったのと、小説版の天使と悪魔も面白く、実写の舞台が見てみたいという思いもありました。
さて、BR版って事で映像はとても綺麗で良かったです。
問題はストーリー・・・。
時間的制約があるとはいえ、かなり省略されています。
展開も原作で死ぬはずの人が助かったり、原作で出てくるはずの人も出てこずに、他の登場人物がその役割を担ったりと・・・。
ヴィットリアが誘拐されラングドンが救出するシーンや2人が結婚するエピソードもなかったですね。
更に残念なのは、カメルレンゴがただの悪党に成り下がっているし!
これはひどい!ヽ(`д´)ノ
原作では教皇とカメルレンゴの関係の意外な真実とか教皇が秘密にしていた事とかそれはそれはすばらしいストーリーだったのに・・・。
ってことで、文庫版を見た後で劇場版を見るとかなり辛かったです・・・。
劇場版しか見てない人には是非文庫版を読んで欲しいですね。
文庫版はとても良かったです。
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【神曲奏界ポリフォニカ エンシェントホワイト】(文庫)
白編はもともと赤黒青編よりも過去、精霊島が存在した頃の世界ですが、この巻はさらに200年前まで跳ばされてしまいます。
そこにはまだ前の契約者のアンジェロとアンジェリカ、エターナリアも存在し、スノウの知らないブランカがいます。
そして、マーヴェラスとリシュリー。
白編で常に出てくる過去の人物。
そして何が起こったのかが語られそうでめっちゃ楽しみです!
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【VF-25S】
仮組後の塗装&仕上げ作業中のVF-25S。
キャノピーを塗装しました。
元は透明パーツですが、劇中も取説も青紫色の色が入っています。
クリア塗料での塗装は初めてだったのですが少々失敗(^^;
色はクリアブルー、クリアレッド、クリアを混ぜて青紫にしたのですが、厚塗りが原因なのかクリアが少なかったのか少々濃いめになってしまいました。
まぁ、最終的にはコクピット内を塗装せず、代わりにキャノピーを濃いめにしようとは思っていたのですが、薄く塗った後に濃くするつもりがいきなり濃くなってしまいました;
今度はクリアをもう少し多めにして試してみなければ!
さて、これが乾いたらキャノピーのフレーム部分を黒に塗らなければならないのですが、細かいから難しい・・・。
マスキングは大変そうだし、どうやって塗るかなぁ。
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【神曲奏界ポリフォニカ レオン・サ・ゴールド】(文庫)
レオン編の新シリーズです。
この巻からブラックでお馴染みのシェリカが大活躍?
ヒロイン的位置になるのか?
とにかく、レオンとシェリカが大暴れです。
前シリーズの最後のあたりはシリアスで重かったのですが、この巻は一転してシェリカのキャラが活きていますw
前シリーズのメンバーも登場しているので、心機一転スタートといっても続きとして楽しめます。
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VOLKSのプラモデル版F.S.S.の第2弾。
"the BANG"に続き、”BATSH the Black Knight”が予約開始!
ってことで、BANGも手をつけていないのに予約しました!
格好良い・・・(*´д`*)
それも、魔導大戦時の重装甲仕様!
デコーズが格好いい&美味しいキャラのときでもありますw
値段は・・・結構するけど(^^;
とにかく楽しみです!
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